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てげてげ☆宮崎ワークライフ

英語学習の新しいeラーニングシステムを開発している会社のスタッフブログです。
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12/17/14:27  クリスマスの前に…


もうすぐクリスマスですね。

というわけで、大好きなティム・バートン映画から、クリスマスものを一本。

 「ハロウィンタウン」に住んでいるジャック・スケリントンは、ある日「クリスマスタウン」に迷い込んでしまう。
初めて見る一面の銀世界や、楽しそうな人々、色とりどりの飾りに目を奪われて、思わず

"What's this!?”

と叫んでしまうジャックが新鮮です。

アニメーションとは思えないほど繊細な表情や、かわいらしい動きにも注目!

この時期、東京ディズニーランドでも、「ホーンテッドマンション」がこのキャラクターたちにのっとられ、別バージョンになりますね♪
毎年これがとても楽しみなんですけど、とても寒いので凍えながらアトラクションに並ばなければなりません…。


ディズニーランドのは知ってるけど、映画は見たことないと言う方は、クリスマス前に是非!
おすすめの一本です★
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12/16/11:23  〇〇したほうがいいよ。


英語では、〇〇したほうがいいよ、と人にアドバイスするときに2通りの言い方があります。

①You had better do it.

と、

②You should do it.

の二つです。

had better と should は、どちらも~するべきだ、したほうがよい、と言う意味の助動詞ですが、ネイティブスピーカーにとってはニュアンスが違うようです。

①の言い方だと、「それをしたほうが良いぞ、さもないと…」のように、脅しのニュアンスが加わります。
ですから絶対に目上の人に言ってはいけませんし、高圧的な人ととられかねません。

日本人はあまりshouldを使いたがらないようですが、便利なのでshouldをどんどん使っていきましょう!

12/11/11:22  クリスマスのプレゼントは…?


もうすぐクリスマスですね!
日本でも大人気の、マライア・キャリーのこの曲は、本当に歌詞がロマンチックです。
聴き取れるかどうか試してみてください☆

ちなみに、タイトルの
All I want for Christmas is you
は、「わたしがクリスマスに欲しいのはあなただけ。」とか「あなさえいてくれればいい。」というように、強調して訳すとうまくいくようですよ♪

12/10/14:52  オリエンタル スマイル


よく、私は顔が「オリエンタルだね。」と言われます。
っていうか、orient (東の、東洋の) 人なんだから、当然オリエンタルな顔なのに、よく言われるんです。

別に嫌では無いんです。

でも、カナダ人には、「どこから来たの?マレーシア?」と言われ、
(さすがにそんなに濃くはないだろう!と突っ込みたくなった)

台湾人には、「台湾に来ればモテるよ。」と言われ、
(何気に失礼。)

韓国人には、「韓国来れば美人だよ。」
(…お前もか!)

と言われると、さすがに…自分が何人なのかわからなくなります。


アジアのエキゾチックなところは大好きなので、うれしいですけどね。


ちなみに、スイス人には、

「その目の形がアーモンドみたいで好き。」

と言われました。

欧米人には、アジア人の瞳はアーモンド型、ということでうらやましがられる人も多いみたいです。
私にはあまり違いがわからないのですが。

というか自分たちの瞳は何型だとおもっているんでしょうね?

11/26/16:08  Cut the cheese!


語学学校に通っていたとき、とてもユーモアのある先生がいて、ある日面白いイディオムを教えてくれました。

" cut the cheese" おならをする

です。

やっぱりくさいと思ってるんじゃん…と思いつつも、私のクラスではそのイディオムが流行り、

"Hey, Edith, you cut the cheese!! "

と冗談を言い合ったのを思い出しました。

そして、そのことをホームステイ先で話したら、子供たちが異様に大喜びしてしまい、なんとなく距離のあったホストブラザーと仲良しに慣れたのもいい思い出です。


4歳のホストシスターは、バスルームに蜂が入ってくるのが怖くて、大人とでないとトイレに入りませんでした。

ある日私に一緒に入ってくれとせがむので、

" Do you wanna pee? " おしっこしたいの?

と聞くと、

「ピーアンプー!」

と答えるので、きょとんとしてしまいました。

正しくは

" Pee and poop! "

のようです。

面白い発音なので、子供は喜ぶかもしれないですね。
児童英会話も、やっぱり子供の視点から入って教えていくのがいいのかもしれません。

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